牡蠣を焼いてみました
今日は牡蠣を焼いてみました。
フライパンで油を引き牡蠣とねぎを入れて炒め、
そこに塩、コショーで味付けるというシンプルなもの。
もう一つはフライパンでバターを引き牡蠣とねぎを入れて炒め、
そこに塩、コショーで味付けた後、しょうゆをたらしたもの。
どちらがうまいか比べてみましたが、やはりお酒に合うのは
最初のシンプルな味付けの方でした。
牡蠣は酢牡蠣など生で食べてもおいしいけど、
日を通すとあわび同様また別の食感になっておいしいですね。
色んな食べ方の出来る牡蠣はやっぱりサイコーです。
飲み残しのビールやパンの耳で漬物!?
パンの耳と飲み残しのビールを使ってぬか漬け風漬物を作りましょう。
1.パンの耳を細かくちぎりポリ袋へ
2.お塩と飲み残しのビールを入れぬか床位の固さになるまで袋の上からこねましょう。
このときビールはパンの固さを見ながら少しずつ加えるのがポイントです。
3.できたパン床にきゅうりなどのネタを埋めます。
4.そして冷蔵庫で1日寝かせます。
※塩の量はお好みで、赤唐辛子、昆布などもいれていただくといいかもしれません
どうですか?おいしいお漬物ができたのではないでしょうか?
おでんのおいしい季節になりました。
おでんのおいしい季節になりました。
おでんに合うのは、日本酒。なんといっても熱燗です。
コトコト煮込んだおでんに熱燗。
日本人でよかったと思うひとときですね。
しょうが醤油をかけていただく姫路おでんもオススメですよ
姫路おでん
ブランドって何?
JT、COOP、加ト吉、吉兆・・・
この国にブランドという価値はなくなりましたね。我々は何を信じればいいのでしょうか?
これからはで本気取り組んでいる人、企業しか残らなくなるでしょう。
飲食店もどんどん店をたたんでいます。法律の規制など外部要因はあるものの、
努力をしていない商売人が多すぎるような気がします。
やる気のない政治家による中途半端な改革がこの国をどんどん停滞させるでしょう。
プロ意識をもって取り組む。大切なことですね。

これが噂のきんとううん餃子
新日本食品は、昭和49年に新日本製麺として創業、以来播州地域の中華料理店・ラーメン店を中心に業務用生麺・餃子皮・中華惣菜類の製造・販売を行っています。
創業当初は、製麺業ということもあり、餃子に関しては、皮のみの製造でしたが、ラーメンに続き餃子も日本人の食生活に定着しつつあり、巻き餃子の開発に着手いたしました。
まず、本場中国の餃子を研究し、日本で代表とされる横浜・神戸を始め、餃子有名店を試食に回り、3年もの間試行錯誤を繰り返し、新日本食品独自の巻き餃子を作り上げることが出来ました。
弊社餃子は業務用、プロ使用で開発・製造・販売しておりましたので、当時は一般家庭には販売をしておりませんでした。
しかし、弊社の餃子の噂がどこからか広まり、福崎の工場の方へ「餃子をわけてもらえないでしょうか?」と直接一般の方がちらほら来られるようになり、その数が日に日に増えていきました。
業務用の商品を簡易に一般の方にお分けし続けることができなくなり、一般家庭用の「觔斗雲ぎょうざ」の誕生となりました。
この餃子のコンセプトはまさしく業務用の本場の味を可能な限り実現し、ご家庭でも簡単に調理して味わえる餃子なのです。
・ 餃子のアンコには、保存料を使用せず、野菜には自然の恵みを大切にした生鮮品を
使用しております。
注)餃子皮には、酒精等の保存料を使用しております。
・ 一般家庭用に一口サイズにし、一人で30個すべてを召し上がられる方も
すくなくありません。
・ 具材のうまみを引き出すため薄皮を使用し、餃子のフライパンで焼いた面は
香ばしく、それ以外はジューシーに焼き上がります。
・ 豚肉・キャベツ・にら・ニンニク等をおしみなく使用した、具材たっぷりの
健康スタミナ餃子です。